咬合治療

咬合治療

肩こりが治らない、真っ直ぐ歩けない、、そんな症状が見られる方は、咬合(歯のかみ合わせ)が関係している場合があります。

「咬合治療」と聞いてもあまり馴染みがない方も多いかと思いますが、今一度、ご自分のかみ合わせが正常か気にしてみてください。

咬合治療にあたって

咬合治療にあたって

不正咬合は顎関節症、肩こり、腰痛、偏頭痛などさまざまな不快症状の原因になります。また不正咬合の種類や程度もさまざまです。 
CT画像や顎運動トーレーサー、診断用スプリントによって正確に異常を解明し矯正科、補綴科、外科などのいろいろな視点から治療を進めて行きます。

顎運動トレーサーによる診断

顎運動トレーサー

顎関節は人の関節の中で最も複雑な動きをする関節です。
顎関節の動きをデジタルで記録し顎運動のタイプを診断します。
これを元に患者様それぞれに適した顎関節の動きをプランニングします。

CT画像による診断

ラミネートベニア

CT画像によって、関節の形態や関節内にある軟骨の形態を3次元的に正確に把握することが出来ます。
特に重症顎関節症にとっては必要不可欠な診断です。

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